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中医不妊症専門講座に参加しました

こんにちわ

清々しい日です。なにか、いいことが起きそうな予感がします。

土曜日・日曜日と、所属している不妊症専門講座のスクーリングに参加しました。

今回は、実際に現場で活躍なさっている医師のご講義でした。

生殖補助医療の有効性と限界 が、テーマでした。

技術が、日々すすんでいるこの世界です。

最新の現場で、ご経験をつんでいらっしゃる医師のお話は、すばらしいものでした。

この2日間の研修をどういかしていくかは、わたしにあたえられた宿題です。

先生方との交流でも、いいお話が聞けました。

免疫系の乱れが、子宝治療のさまたげをしているのではと、以前から感じていました。

大気汚染・食べ物・生活習慣が、むかしとはおおきな変化をしていますよね

睡眠時間の短さ・パソコンや携帯電話の長時間の使用は、頭の興奮をつくるのではないでしょうか?

その結果、プロラクチンがたかくなり、排卵障害を起こす原因にもなります。

プロラクチンホルモンが放出されることは

もう、からだが疲れていて、おかあさんには、なりたくないよー

たすけてーーと、のシグサルかもしれません。

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