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下腹部痛が、もたらす影響

こんにちわ

冬空です。

月経時には、いろいろな症状が、あります。

そのメイン症状は、腹痛・下腹部痛でしょう。

しかし、なかには、メインの症状が、おなかの痛みでは、ない女性もおおいものです。

月経時の下腹部痛が、ある、ないで、月経期間のイメージや、つらさに差が、あるようです。

下腹部痛が、ある女性は月経前、月経期間の症状の発症と悪化に下腹部痛が、関係していることが、わかりました。

マイナス思考と、社会性の低下因子は、下腹部痛のある女性のおおきな特徴です。

下腹部痛のある人は、月経前のイライラ・無気力・不安になるといったメンタルの症状と、

ひとりでいたい・人付き合いが悪くなるなどの、社会的症状は、月経時の「お腹がまた、いたくなるんだなぁー」と、考えることにより、発症し、実際に痛みが、でてくると、さらに「ひきこもり?」傾向が、憎悪して、月経時にピークになるそうです。

そのためには、月経時の下腹部痛を、治していくことがたいせつです。

赤ちゃんご希望で、ご相談いただくかたのほとんどにこの下腹部痛は存在します。

「下腹部痛」は、鎮痛剤ではけっしてなおりません。

かえって、悪化の道をたどっていきます。

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